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投稿者:いろんなことがどうでもよくなっ
投稿日:2009年10月29日(木)20時04分18秒
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華奢でありながら、触れれば適度な弾力を湛えた柔らかさ。
貴種故の、世間知らずや悪意のない高慢さはなく、
自身以外に、彼女を護る者の存在は認めたくはないと思いつつ、その蕾を散らせる者も自分をおいて他には無いと、信仰以上に思わせる・・・そんな三代目なので、とりあえずできる事として夜中の炭水化物を控える事にしてみます。
まぁ、人それぞれなので、3代目が悶えながら壊れる様に恍惚感を覚える事もあろうかと思いますが、
出来れば、3代目が成熟し、破滅の美に目覚めるまでは優しく、蕾を育んでいってみてはいかがかと。
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